〈むかしみらい〉 PAST & FUTURE

  • |2017.04.19

    東京寫眞館

    TOKYO photo galary

    第十一回 皆が集まった百貨店・デパート

    江戸時代の日本橋には、越後屋(現・三越)、大丸屋(現・大丸)、白木屋の江戸三大呉服店がありました。明治時代になり、それらの店は百貨店へ業態転換をはかりました。東京寫眞館第11回は、百貨店・デパートの写...
  • |2017.03.14

    東京寫眞館

    TOKYO photo galary

    第十回 私たちの足・乗り物

    リヤカーを押す自転車や路面電車が走る昭和10年代。高度経済成長と共に自動車数が急速に増え、高速道路の建設やトラックの往来が目立つようになりました。東京寫眞館10回目は、乗り物を通して街並みの移り変わり...
  • |2017.02.01

    東京寫眞館

    TOKYO photo galary

    第九回 まちをつなぐ橋

    まちや人をつなぐ橋。八重洲・日本橋・京橋には、地名になるほど古くから親しまれてきた橋が数多くあります。どのような歴史が刻まれているのでしょう。今回は、さまざまな橋とその背景をご紹介します。
  • |2016.12.28

    東京寫眞館

    TOKYO photo galary

    第八回 さまざまな商店たち

    八重洲・日本橋・京橋は江戸の昔から商業の街としても栄えていました。明治になってからは、競うように様々な意匠を凝らした商店が建てられました。今回は様々な商店を、建物を中心にご紹介します。
  • |2016.11.08

    東京寫眞館

    TOKYO photo galary

    第七回 まちのにぎわい

    毎年10月に行われる「日本橋・京橋まつり」をはじめ、この界隈ではお祭り時のパレードや歩行者天国などがたびたび行われます。今回はそういった写真を中心とした「まちのにぎわい」をご紹介します。
  • |2016.10.18

    東京クロニクル

    TOKYO chronicles

    京橋川に、大根河岸が賑わったころ。

    江戸時代から昭和初期にかけて、京橋のたもとには、大根河岸・竹河岸が広がっていた。
    江戸東京の庶民の生活を支えた、市場の記憶と機能を探る。
  • |2016.10.18

    東京クロニクル

    TOKYO chronicles

    水都を偲ぶ -暮らしを支えた河川と掘割-

    江戸から昭和にかけて、日本橋・京橋界隈は、四方を川に囲まれた、まさに「水の都」であった。
    江戸城建設、河岸など産業利用にはじまり、現在の水上観光利用まで、江戸東京のまちと、水辺の関わり方の変遷を追う...
  • |2016.10.07

    東京寫眞館

    TOKYO photo galary

    第六回 ただいま、普請中

    今回は空撮写真などを通して、八重洲・日本橋・京橋エリアの現在の街並みが、どのように作られてきたのかをご紹介します。
  • |2016.10.04

    地元企業物語

    Campany's story in our town

    Vol.11 珠屋小林商店直営 ニコスコーヒーショップ

    京橋にある珠屋小林商店は、コーヒー業界で唯一、自家焙煎したコーヒー豆を宮内庁に納める会社だ。昭和12(1937)年、初代社長の小林正男さんがキーコーヒーを退職して創業した。16(1941)年に陸海軍御...
  • |2016.10.03

    地元企業物語

    Campany's story in our town

    Vol.10 江戸風御菓子司 日本橋 長門

    春には桜のトンネルができる日本橋の名所、さくら通りにある江戸風御菓子司「日本橋 長門」。徳川吉宗公の代から菓子商を営んでいたというから、三百年近い歴史を持つ、東京でも老舗中の老舗の和菓子店だ。

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  • 編集部おいしいものリレー
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