検索結果一覧 | 山王祭

  • 第七回 まちのにぎわい

    毎年10月に行われる「日本橋・京橋まつり」をはじめ、この界隈ではお祭り時のパレードや歩行者天国などがたびたび行われます。今回はそういった写真を中心とした「まちのにぎわい」をご紹介します。
  • 「鳶頭(かしら)」って何ですか?

    現代の鳶頭のルーツを遡ると、江戸時代の町火消制度に辿りつく。享保3年(1718)、南町奉行大岡越前守が「火災が起きたときは、風上及び左右二町以内から火消人足三十人ずつ出すべきこと」と発令。武士による武...
  • 山王祭、盛大な「下町連合渡御」をご覧あれ!

    平成28年6月12日、待ちに待った「下町連合渡御」が開催された。日枝神社の例大祭「山王祭」における、町神輿の一大渡御だ。
    江戸時代に端を発し、天下祭・日本三大祭の称を与えられた由緒正しきお祭り。
  • 2020年、未来に繋げたいまちの誇り

    かたや江戸期から続く老舗の大旦那。かたやオリンピックの舞台でアイスホッケー選手として活躍したのち、家業を大幅に方向転換させた3代目。どちらにも共通するのは、自店だけでなく、まちの活性化にも尽力する姿勢...
  • 「旧町名」から読み解く、江戸城下町の特性

    江戸時代の町名(旧町名)には、さまざまな職や商売の名が用いられており、同じ職業の人々が同じ場所に集まって、住まいや店を構えていたことがわかる。
    たとえば元大工町(八重洲一丁目・日本橋二丁目)は番匠(...
  • 第四回 祭り・祝い・祈り

    八重洲・日本橋・京橋は、江戸の昔から祭りが大好きな土地柄。
    今回は、華やかでにぎやかな「祭り」を中心とした写真をご紹介します。
  • 【山王祭 第一回】2016年6月10日(金) 宵宮渡御

    日本三大祭のひとつとして名高い「山王祭」。今年は、二年に一度の山王祭の年で、去る6月7日(火)~6月17日(金)、かつての江戸の町が盛り上がりました。中でも、もっとも華やかとされる儀式「神幸祭」が行わ...
  • う~みや八重洲本店 [八重洲]

    こんにちは、編集部員Sです。
    山王祭も終わり、だんだん暑くなってきましたね。本日のランチは、沖縄料理のう~みやさんへGo!看板メニュー「ゴーヤーチャンプル」の定食を注文しました。こちらのゴーヤは毎日...
  • 【江戸まち塾 第四回】祭りと神輿

    今年は、二年に一度の「山王祭」の年。そこで、さまざまな視点から「山王祭」に親しんで頂こうと、2月25日(木)の第一回を皮切りに全四回の「江戸まち塾」を開催。最終回の第四回は、去る5月9日(月)、清水建...
  • 神幸祭の見どころ

    神幸祭とは「山王祭」最大の盛儀で、各年で斎行されます。御鳳輦二基・宮神輿一基・山車三基が、300mもの御列次を組み、総代役員や氏子青年に供奉されながら、都心の氏子地域を、丸一日かけて巡幸します。 なお...
  • 戦前/戦後の子供たちの遊び場

    戦前の子どもの楽しみは、西河岸地蔵寺の縁日
    私の実家「星重」は明治20年にマグロ屋の鑑札として創業し、日本橋にあった魚河岸で仲買の仕事をしていたと聞いています。関東大震災後に、親父が呉服橋の角、ちょ...
  • 山王大権現御祭禮 山車番附

    45基の山車のうち、下町連合の山車を、大正十三年発行の二丁札から眺めてみよう。
    山車の二丁札画像をクリックすると、大きく表示されます。

RECOMMED

  • 編集部おいしいものリレー
Pagetop